2007年02月

2007年02月28日

北京五輪アジア地区2次予選「日本vs香港」

06c96e26.JPG寒かったです!!
風がビュービュー吹いて、
からだの芯まで冷えました。

我らの前の席に座ったカップルは、
FC東京のブランケットを膝に掛け、
「梶山のアシストで、平山が得点してくれたら最高だね。」
と話していました。

その二人がそれぞれゴールを決めたのですから、
「サイコー」でしたね。

<このあと、思いっきりゴールはずした平山君>

そのほかの周りの人たちは、
若いお兄さん方が多く、
全員が監督&解説者でした。
 

 <2点めのゴールはお見事!>
           
         <こちらサイドで、もっと点を入れてほしかったなあ>

<本田君のCK>


夕方、ノビオと新宿で待ち合わせましたが、時間が押せ押せでごはん食べる暇なく、
デパ地下でお弁当を。
お昼抜きでお互い走り回っていたので、
席に着いて、お弁当を広げたら、あっという間。
米沢牛の写真を撮る余裕ありませんでした。
ノビオいわく「肉より、玉葱のほうが多かった!」
      「カルビは肉が固かった!」
そのあと、きむらやのアンパン5個、太巻き2切れ(二人で)。
食べすぎ!!

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戸栗美術館

c71e9c0d.JPGきょうが、「古九谷」―謎を秘めた躍動美―の最終日だったので、頑張って行ってきました。

「古九谷」って、
九谷焼の古い時期のものかと思っていたら、
違うのですね。

今から50年ほど前に、
「古九谷」と呼ばれていた磁器は、
そのほとんどが有田で焼かれていたことがわかったそうなのです。

濃厚な色彩と、絵画を思わせる大胆で華麗なデザイン!
これらは、古九谷様式の「伊万里」だったのです。

「五彩手」「青手」「祥瑞手」
侘び寂びを好む日本人が、
このような強烈な個性の磁器に魅力を感じたその感性に
拍手を送りたいです。

最後にもっと驚かされたのは、
ローゼンタールの意匠かと間違えそうな器があったことです。
まるで、「アラビアンナイト」そっくりでした。
ああ、驚いた!

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2007年02月27日

ヤクルトスワローズ vs  韓国LG

85bd61ef.JPG浦添球場で、
プロ野球のオープン戦ではありませんが、
韓国のチームとの練習試合があると聞き、
見学に行ってきました。

沖縄では、全部で8つの球団がキャンプを張っているそうです。
さすが、設備もたいへん立派でした。

観客は、
ほとんどが浦添の人たちで、
これでわかるかどうかわかりませんが、
お揃いの帽子をかぶり、
チアスティックを鳴らし、
笛や太鼓に合わせて大きな声を出しているのは
韓国の人々で、
どちらがホームなのかわかりませんでした。

観察してみるに、
このごろは、声を出さないのですね。
ベンチも野次が飛ばず、
内野手も外野手もおとなしい。
応戦が止まると、
し〜んとした中で、ゲームが淡々と進んでいきました。

今時、強烈な個性を持った、リーダー格となる人はいないのでしょうか?

ゲームは4-3の辛勝でした。
強烈な日差しを浴びて、
手の甲が日焼けしてしまいました。

<握手をする韓国LGの監督と、ヤクルトの古田監督>

ホテルに戻って、
エレベーターに乗ったら、
2人の白人とひとりの日本人と一緒になりました。

白人は、Tシャツに短パンで、
米軍のネイビーかアーミーのように見えましたが、
日本人が、ヤクルトのマークの入ったジャージを着ていたので、
白人は、ヤクルトの選手で、日本人は通訳だということがわかりました。
そしたら、
白人のひとりが、
「君たち、さっき、スタジアムに来ていたでしょう?
どうして?」

「どうして?」
と言われたって、答えようがありません。
真面目にゲームに専念しているのかと思ったら、
観客席をしっかりチェックしていたのですね。

一緒に見学に行った後輩は、
メチャ足が長くて、スタイル抜群、
まるでバービー人形のような体型をしており、
グラウンドからでもしっかり目立っていたようです。

ちなみに、その選手の名は、
背番号2のリグスさんと、
背番号5のガイエルさんでした。

*以下は、お昼に食べた点心ランチセット。











食べすぎ!
<満開のヒカン桜>




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2007年02月26日

シーサー君、こんばんは!

c0b1b7c4.JPGこのごろ、沖縄づいています。

ずっと行きたいと思っていた琉球料理のお店に、
やっと行くことができました。
なかなか予約が取れなかったですが、
今夜はラッキーでした。

このお店は、一軒家を改造してあり、

お庭を眺めながら、お食事をいただくことができます。


でも、まだこの時期、
夜になるとさすがに冷えて、
外でいただくのはちょっと無理のようでした。


ジーマーミ豆腐/島らっきょう/海ぶどう

ゲンナン/鮪/島蛸のお刺身


煮物
島らっきょうの天ぷら

豆腐チャンプル


紅芋をすりつぶした天ぷら
ゴーヤチャンプル

豚とさざえ


いかすみ麺焼きそば=これ、最高においしかった!
雑穀と、きのこのお味噌汁

食べすぎ!!

そうそう、ひとつご報告!
朝、スカートをはいたら、
ゆるゆる(とまではいかんくても、ゆる、くらい)なので、あれっ!?
おなかがすとんとしています。
足もほっそり(しているような)。
昨夜のバウエルセラピーの効果でしょうか。
太ったというより、むくんでいたのかなあ・・・。


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2007年02月25日

ヘルシーナイト

太宰府から天神まで戻ってきて、さて、今夜は何を食べようか・・・?

このあたりはあまり詳しくないので、おいしそうなものを探して、うろうろ。

ぽかぽか陽気の青空の下、
新鮮な空気と梅の香りに包まれてそぞろ歩きをしたあとは、
心もからだも浄化されたようで、
自然食/雑穀季節料理のお店に反応しました。

「野菜づくし膳」


前菜5種

雑穀のおはぎ

大変おいしかったですが、
ひとつだけ、
ほうれん草の根の部分を天ぷらにしたもの、
これは、土臭くてわたしには合いませんでした。

このレストランが入っているビルの中に
「トータルセラピー」のお店があり、
面白そうなセラピーがあったので、体験してみることにしました。

それは“バウエルセラピー”。
パンフレットによると、
「便秘がちな人は、腸が硬直し、肌荒れ、肩凝り、肥満等、
深刻な影響をからだに与えています。
バウエルセラピーでは、
腸の硬直をやわらげ、消化吸収機能を助け、正常な状態に整えます。」

ということで、
「足の冷え・むくみ、代謝機能の低下が気になる方へ」の
フットセラピー(台湾式足裏マッサージ)とバウエルセラピーのセット、60分。

おなかの指圧は、
いつも通っているカイロプラクティックの先生がやってくださるのですが、
ちょっと押されただけでもすごく痛いので、
先生は痛くないように触れる程度ですが、
ここのは、
もう、ぐいぐい押しまくりで、痛いのなんの!!
からだの力を抜こうとしても、痛くて逆に力がはいってしまいます。
でも、なんだか効きそうな気がするのが不思議。
これを30分。セルライト取れるといいなあ。

「小腸がかなり硬かったです。
内臓も筋肉なので、凝るんですよ。
時々はマッサージしてほぐしてあげないといけないんです。」と言われました。
なるほどね。

足はあまり強く押されたわけではないのに、
終わってみると、ぽかぽかに温まっていて、
すっきりしました。

からだの中からも外からもヘルシーな夜でした。

**本日のおみやげ**

梅ヶ枝餅

太宰府のお守り10種

日田天領窯の器(デミタスサイズ)


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飛び梅

7549380b.JPG『心字池にかかる三つの赤い橋は
 一つ目が過去で 
 二つ目が現在(いま)
 三つ目の橋で
 君が転びそうになったとき
 初めて君の手に触れた僕の指・・・
太宰府天満宮に来るたびに、
さだまさしのこの曲を思い出します。

都落ちした主(あるじ)、菅原道真を追って、
京から一夜で飛んできたという「飛び梅」。


          右側の白梅が「飛梅」です。

ちょうど見頃で、やっと「梅、梅!」と言っていた願いが叶いました。

  “飛梅の咲き匂ほわせて 京想ふ”
   

   
      “参詣者  梅見ずカメラ 覗きをり”

          
             “白梅の 雪かと思ふ 白さかな”
      



“幹くねり 枝まっすぐの 五弁花”
    
  “しだれ梅 雪洞(ぼんぼり)つけて 頭(こうべ)垂る”

梅見のあとは、
当然、梅ヶ枝餅!

グルメの友人が、
参道にずらりと並んだお餅屋の中で
「ここが一番おいしい」と教えてくれて、
以前、両親を連れてきたとき入ったのですが、
なかなか思い出せず(2階へ上がる階段がわかりにくい)、
行ったり来たりして、やっと見つけました。

ちょっと透明のビニールが興ざめですが、
出来たてのアツアツ梅ヶ枝餅は最高でした!

さだまさしの「飛び梅」の全詞はこちらを・・・続きを読む

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2007年02月24日

韓国風&バリスタイル

3b9ba011.JPG九州にやって来ました。

なのに、焼肉。
以前、
福岡在住の知人に勧められた
イタリアンレストランへ行ってみたら、
つぶれてました。

なので、適当に見つけた
焼肉屋さん。

「壺漬けカルビ」というのが名物らしいです。

いきなり、
ハサミが突き刺さったまま出てきたので、
びっくり!

韓国では、
お肉をハサミで
ジョキジョキ切りながら焼くのは珍しくありませんが、
こんな風に、
ハサミが突き刺さったままなのは、
初めて見ました。味は、生姜風味で甘かったです。

        普通のカルビ

    石焼ビビンバと海鮮ビビンバ。
     これでおなかパンパンになりました。

そのあと、少し休憩して、
バリスタイルのエステサロンへ。

一生懸命バリの雰囲気を出そうと努力しているのはわかりますが、
ちょっと違うかなあ。

クリームバスという、
バリ伝統の頭皮のトリートメント&マッサージが
とても気持ちがいいという評判を聞いたので、
トライすることにしました。

アロマオイルでの背中、肩、、腕、腰のマッサージとセットで
80分のコース。

アロマは、ローズマリーを選びました。
担当者が、
「すみません、わたし、胃が消化している途中でおなかがグルグル言います。」
とおっしゃったので、
「大丈夫。わたしも今、食事をしてきたばかりなので、
マッサージしてもらったら、血行がよくなって、
胃腸が動き出しますから、気にしないで。」
二人で、グルングルン、笑いながら胃が合唱してました。

クリームバスは、
フルーツや朝鮮人参をブレンドした
粘着性の高いクリームを頭にベトベト塗って、
ゆっくりと頭皮を揉み解してくれるのですが、
残念ながら、すぐ寝入ってしまって、
よくわかりませんでした。

すべて終了して服を着替えましたが、
頭髪は、ごわごわで炎のように逆立ったまま。
途中、誰かに会ったら、びっくりされてしまいます。
「わたし、エレベーターを見てきます。」
と担当の方が走って、エレベーターのボタンを押しに行ってくれ、
「OKです。誰も乗ってません。」
と教えてくれて、ダ〜とそれに乗って、
お部屋に戻りました。

ホントは頭を洗ってくれるのですが、
どうせそのあとシャワーを浴びるので、
そのとき一緒に頭を洗うから、その分長くマッサージしてもらったのでした。
おかげで、ぐっすり眠れました。

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2007年02月23日

菜の花真っ盛り

d4008871.JPG昨日の雨はすっかり上がり、
大変良いお天気になりました。

時間があれば、
梅見に行きたかったのですが(まだ、言ってる!)
WAKOさんも用があり、
わたしもお昼の便で帰ることになったので、
車窓からの菜の花見学で終わってしまいました。

菜の花はなんとなく、庶民的で、
纏まって咲いても、
ちょこちょこっと群生していても、
心が和みます。

      菜の花に 空気も緩む 里の春
   
     春山に 黄色まぶして 空澄みぬ 
        

        
松山駅に近づいて、重信川を渡ると、
いきなり大きなスタジアムが目に入ります。
これが「坊ちゃんスタジアム」です。(野球専用)
ここには、いろいろなスポーツ施設が整っているのに、
サッカー場はありません。
「坊ちゃんスタジアム」の隣りに、
「マドンナスタジアム」というサブ球場があるので、
そこをサッカー場にしてくれたら、愛媛FCはとても助かります。
応援に行くサポーターも
わざわざ遠くの砥部まで行かなくてすむので、
非常に便利なのですが・・・。

羽田に着いたら、冷たい雨が降っているので
びっくりしました。
四国はあんなにいいお天気だったのに。

この本、やっと届きました。

知人が出した写真集です。
プロのカメラマンではありませんが、
写真がとても好きな方で、
いいショットが取れるまで早朝から深夜までじっと待ち続ける頑張り屋さん。

涙が出るほどなつかしい風景にたくさん出会えました!
絵はがきのようで絵はがきではない、
彼の苦労がにじみ出ている作品ばかりです。

ichigodaifuku35 at 19:54|この記事のURLComments(0)

2007年02月22日

モカ君、初登場!

7b9c09b5.JPG朝いちの便で帰り、
久しぶりにブラザートム宅へ寄りました。

昨年末にやってきた雑種のモカと
初対面。
「こんなに鳴くのは初めてだ。」
と言われるくらい吠えられまくりました。
そのあと、
家の影に隠れて、恐いもの見たさにそっとようすを窺われ、
最後にはやっと、ぺろぺろしてくれました。
                     

生まれたての頃はメチャ可愛かったのに、
あっというまに成長していくのですね。

姪が写メールしてくれた画像は、
そのままメール受信の画面にしてあります。
とても同じ犬とは思えません!

ちなみに、
送信中の画面はハニィちゃん。
        

そういえば、きょう2月22日は「猫の日」だと甥が言っていました。
“ニャアニャア”!!

日中は、ぽかぽか陽気でたいへんよいお天気だったのですが、

夕方から雨になり、
親戚に不幸があって、お通夜に行ったりして、
あわただしく終わってしまった一日でした。

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2007年02月21日

花開富貴

b86bb41c.JPG大きな桃の木にたくさん下げられている赤い短冊には、
「花開富貴」
と書いてありました。

なんだか、春らしくて、ほんわかして、
幸せがやってきそうな気分になってきます。

きょうは、お正月明けで、
レストランは混み合っており、
材料も揃わないのか、
注文してもなかなか出てこなくて、
わびしいテーブルでした。

こちらの十二支は、
猪ではなく、豚さんです。
愛嬌があって可愛いですね。
           
            「恭喜發財」          「萬事如意」

きょうは、熊本でU-22のゲームがある日です。
ノビオは朝から熊本へ出かけました。
ママの四十九日&納骨の法要があるからです。
でも、明日は、早朝から用があり、
日帰りで、サッカー観られず。
空港で、大熊さんとすれ違ったそうです。
なぜわかったかというと、「大声男」だから。

わたしは、熊本へ行っても、
キックオフには間に合わないので、
実家に帰ることにしていましたが、
最終便に乗り遅れました。

仕方がないので、
羽田で少しボランティア活動をしました。
で、
最後の30分だけ、
小さなTVで音声なしのU-22のゲームを観ました。
なんで、点が入らないかなあ・・・。

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2007年02月20日

チャイニーズニューイヤー

1b355d31.JPG中国では、きょうまでお正月で
お店もレストランもすべて休業です。

横浜のチャイナタウンでも、
いろいろな催しものをやっているみたいですが、
一度も見たことはありません。

獅子舞の踊りがあるのは、
どこかで見た記憶があります。
軒先に吊るしたレタスを食べちゃうのです。
どこのチャイナタウンだったか・・・。

こちらは、金柑より少し大きな柑橘です。
触ると、柔らかくて温州みかんのような感じでした。
甘いのかなあ。

こちらは、夏みかんくらいの大きさです。
作り物かと思ったら、本物でした。
でも、ひとつづつネットに入れて、
くっつけてありました。

生暖かい香港の夜です。

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2007年02月19日

春風ういろ

96e02fa1.JPGもともと「ういろう」はあまり好きではないのに、
「ここのういろうはとってもおいしいのよ。」という人があり、
2月だけの限定販売という、甘い罠に誘われて
買ってしまったわけですが・・・。

確かに春らしい綺麗な色をしていて、
これはなんだろう?
食べてみたい!
という気になったのでした。

「これには、何が入っているのですか?」
茶色と緑色と黄色とピンク色が混ざった“春風ういろ”を指差して訊ねたところ、
「はい、こちらは1本でいろいろなお味を楽しんでいただくことができる
2月だけの限定販売でございます。
茶色は小豆、緑は抹茶、黄色は栗、ピンクは桜味でございます。」
というのかと思ったら、
店員の答えは、
「いろいろです!」でした。

実際、いただいてみると、
小豆と抹茶はすぐにわかりましたが、
黄色とピンクは
何味か判別できません。
同じ味です。
色が違うだけのようでした。

きょうは、キッチンの大掃除をして、
午後はのんびり、
このういろうをいただきながら、
注文していた本を1冊読みました。
でも、2切れが限界でした。


*「いらっしゃいませ」夏石鈴子

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2007年02月18日

沖縄名物?

08a08e68.JPG昨夜は、気温差20℃のところから帰ってきて、
冷たい雨に震え上がりましたが、
きょうは、たいへん良いお天気となり、
カーテン越しの窓から見える青空を
ベッドから眺め、
昨夜の大食いを反省しつつ、
ジムにでも行って、走ってこようと思いながら、
結局、
だらだらお昼まで惰眠をむさぼっていたのでした。

そして、
夕食は、昨夜と打って変わって、
社員食堂の貧しいメニュー。
フーチャンプル

タコライス
お皿が運ばれてきたとき、
「どこに蛸があるの?」と質問して、
みんなに笑われてしまいました。
「タコ」とは、
「蛸」のことではなく、
「タコス」のことなんだそうです。
知らなかった・・・。

フーチャンプルを後輩と半分ずつ食べて、
お金はいらない、と言ったのに、
律儀に250円くれたので、
それで、ぜんざいを注文。(つまり、フーチャンプルは500円で、ぜんざいは250円)

小豆の代わりに、金時豆が乗ったカキ氷です。
それほど甘くはありませんでしたが、
いくら気温27℃とはいえ、
さずがに冷えました!

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2007年02月17日

職場討論会

b58410fe.JPGというのは、名ばかりで、
(それもわたしが勝手に名前をつけただけ)、
ようするに、
夜食パーティということです。
気の合う仲間がたまたま集まったので、
ごはん食べよう、ということになったわけです。

この壺、気に入りました!
ほしい!!

いきなり出てきた、
ビールサーバータワー。
2.5ℓ入りだそうです。

お皿がどんどん並びます。

            


味噌串カツ


海老天きしめん
これを食べて、
わたしはマッサージを予約してあったので、
一旦失礼しました。

中国人がやっているらしく、
「明日は、中国のお正月ね。だから、早く帰りたいです。ごめんね。」
と言われました。
本当は、90分のアロマボディマッサージをオーダーしたのですが、
30分のフットマッサージしかだめと言われたのでした。
夜の10時をすぎていたので、仕方ありませんね。

マッサージ終わって、レストランを覗いてみたら、
まだ宴たけなわで、
今度は、パスタを注文しているところでした。

なので、
わたしは、デザートをいただきました。

小豆入り杏仁豆腐
        
こんなチョコレートパフェを頼んだ人もいました。
もう、おなかパンパン。
夜食にしては、ヘビーすぎました。
でも、楽しい夜でした。

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2007年02月16日

もんじゃ焼きの夜

c9e659d5.JPG無事に健康診断を終え、
某パーティにちょっとだけ顔を出し、
(とても豪華なお食事が並んでいたのに、
全部食べられなくて残念!)

先輩ともんじゃ焼きのお店へ。
言われたとおりに、車を運転していったので、
場所はよくわかりませんが、
都内某所。

わたしが生まれて初めてもんじゃ焼きを食べたのは、
このお店でした。
先輩のご贔屓のお店で、ほんと!おいしいです。

サラダ、もやし炒め、焼きソーセージをいただいたあと、
たこ焼き。
10個のうち、半分ははタコの代わりにチーズが入っています。


     

                              
               
もんじゃ焼きは、
モッツァレーラチーズと明太子。

たこ焼き半分と、お好み焼きとキムチは
おみやげに包んでもらいました。

デザートは、あんみつと、あんこ巻き。


皮を鉄板で焼いてあんこを巻くのですが、この皮がほどよい塩加減で、おいしい〜。

ご馳走してくださった先輩は、
わたしが新人の頃、たいへんお世話になった方で、
もう一緒に仕事をすることもなくなりましたが、
今だに可愛がってくださっています。

厳しくて怖いとみんなから恐れられていますけど、
本当は心やさしく、情に厚い、
とてもいい人なのです。
久しぶりにいろんなお話しができて、楽しかったです。
おなかも幸せ!

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