2008年09月

2008年09月30日

2子界隈

4d8ab766.JPG大迫一平くん主演のお芝居、
「妄想協奏曲」もきょうが千秋楽。

一平くんのご両親と、
一平くんを応援する仲間5人で
王子小劇場に集合です。

今回のお芝居は、
題名とチラシから想像すると
シリアスなものかなあと思っていたのですが、
思いっきり喜劇でした。

大口をあけて、大笑いした2時間でした。(ほろりとする場面もあり。)
役者が揃っていて、観ていて気持ちいい〜。
プロフェッショナルな集団です。

そのあとは、お食事会。
わたしは、翌日、健康診断なので、御遠慮しようとしたのですが、
22時までは飲食大丈夫なのよ、と引きずっていかれました。

そして、お皿を並べたり、料理を取り分けたり、ワインを注いだり・・・
なにせ、この中では一番下っ端だったものですから。
写真もほとんど撮る暇なく、忙しかったです。
でも、しっかりいただいきまして、ちょっとだけ、フライングしてしまいました

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⊃圭紐Ψ

f6af4c2f.JPG乗田貞勝画伯の個展はきょうが最終日。
招待状をいただたので、行かねばならぬ〜。
福岡の某デパートで
これまた最終日にたまたまフラリと入ったのが
乗田画伯との出遭いでした。

あれからも、バリ島に長期滞在して、意欲的な活動をなさっていたようです。

上の絵は、「ハマヒルガオの咲く海辺」。(招待状より)

たぶん、ここにキャンバスを備えたときは、
まだ朝早く、風も幾分涼しかったかもしれませんが、
日が昇り、だんだん気温も上がってきて、
ジリジリと太陽が照りつける中、
何時間もこの風景を眺めて絵筆を動かしてらっしゃったんだろうなあ。
打ち寄せる波の音が聞こえるようです。

でも、実際は、
集中のあまり、一切の音が消えたのだとか・・・。
恐れ入りました!!!

ちょうど、お客さまがいらっしゃっていて、
画伯とお話しはほとんど出来なかったのですが、
奥様にこれからのことなど、いろいろ教えていただいきました。

「大地が太陽と、水と、風と、月と、星と、緑といつも一緒に在るように、
現場で仕事がしたい。」
「朝陽から星空まで描かずにはいられなかった。」

これからも、強烈な命の赤「乗田レッド」で
たくさんのパワーを大勢の人に分けていただきたいものです。

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”弊邀Ψ

ec5b70d9.JPGここは、品川アトレ。
ぱっと見、空港のようですが、
空港を模して作られているので、
似ていて当然。

しとしと雨の降る中、
早起きして、本社まで出かけて行ったのに、
目的を達成することができず、品川まで戻ってきました。

ランチタイムはとうに過ぎていましたが、
アトレのその名も「トランスファー」で
サラダと小柱・キノコのクリームパスタ(写真なし)。

あ〜あ、がっかりだなあ・・・
(すみません、独り言)


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2008年09月29日

「吾輩ハ猫デアル」

5a18aa69.JPG「まさか、初版本じゃないよね?」とノビオ。
「う〜ん、それはないと思うよ。」
裏表紙を見ると、
明治38年10月3日印刷と書いてあります。

ノビオ、
「漱石の作品は全部読んだ。
ああ、もう読むのがなくなった!と思った記憶がある。」

意外でした。

わたしも、学生時代、
畑違いの文学の授業をひとつだけ取っていて、
そこで漱石の前期3部作「三四郎」「それから」「門」
後期3部作の「彼岸過迄」「行人」「こころ」をやりました。
でも、全部、と言われると・・・それは「NO!」です。
負けた!!

世に名作と言われているのに、
二人とも内容を全くと言っていいほど覚えていないのはなぜでしょう?
記憶に残らないほど、つまらないものだったのか、
高尚すぎて、真の意味を理解できずに終わっていたのか、
単なる物忘れか。

「坊ちゃん」も「吾輩は猫である」も読んだはずなのになあ。


『ほととぎす』に連載していたものを、
「単行本にするときは、上下2冊にしやうと思って居た。
 所が何かの都合で頁が少し延びたので書シ(*)は上中下にしたいと申出た。」
と、中編の序に書かれています。
なので、元々、「吾輩ハ猫デアル」は3冊で1セットだったのです。



裏表紙をよーく見ると、下のほうに小さな字で
「名著復刻全集 昭和48年5月」とありました。RIMG0478
なあんだ、明治38年じゃないのか!
どおりで安いと思った。ちょっとショック・・・

(*)シは、長編に津のつくりをあわせたもので、パソコンにない字でした。

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2008年09月28日

くりはま 花の国

d753e041.JPGほんとは仕事だったのに、急にオフになり、
さあ、どこのスタジアムに行こうか?
と考えましたが、
マリノス終わってる、FC東京も横浜FCもアウェイ。
味スタの、ヴェルディ東京vsガンバ大阪
くらいしかありません。

「大したのないよ。
それなら、コスモスでも観に行こう。」
気まぐれノビオの発言。
では、コスモスはいったいどこに咲いているの???

横須賀に「くりはま 花の国」があり、コスモス100万本。
ここにしましょう。

おやつに、丸ごとりんごをバームクーヘンで包んだお菓子を
一切れずついただいて出発。


お天気はくもりで、ちょっと風が冷たい。
コスモスは、まだほとんど咲いていませんでした。
これがほんとに100万本?RIMG0432
入場料がただじゃなかったら、怒っちゃいますよ〜。

白い曼珠沙花

ジニア(百日草)は賑やかに咲いていました。
RIMG0453


珍しいコスモス、発見。
花びらが筒状になっていて、その形が貝殻に似ているから、
「シーシェル」という名がついているそうです。

こちらは、クレオメ。
コスモスより、こちらの方が花盛りでした。RIMG0457


帰りに、海岸に出て、ペリー公園へ。
ペリーが上陸した記念碑が建っていました。

この沖合いに、黒船がやってきたのですねえ。


お昼を食べ過ぎて、あまりおなかがすいてはいなかったのですが、
通りすがりに、RIMG0467
おいしそうな張り紙のあるお店があり、
Uターンして、苦労の末、やっと駐車場に車を止めて、入ってみたら・・・
普通のどこにでもあるようなお鮨屋さんでした。

ちょっと、握ってもらう気になれなかったので、
看板に出ていた海鮮丼を注文。

そしたら、ネタがものすごく新鮮で、おいしかった〜。
生白魚も乗ってましたよ〜。

お汁も、魚のダシがよく出ていて、おいしかった〜。
これで850円は、メチャお得!!
葉っぱばかりだったコスモス畑の不満も、これで一気に解消されました。

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2008年09月27日

「現代フランスナイーヴ派絵画展」

1ba8b7d1.JPGアンリ・ルソーは「税関吏」という職業を持ちながら、
自分の楽しみのために、
心のおもむくまま、絵を描きました。

それをナイーヴ派=素朴派と呼び、
それ以来、
伝統的な絵画の理論にとらわれることなく、
自由で個性あふれる作品がたくさん生まれるようになりました。

ひとつひとつが愛を込めてコツコツ描いたんだなあとわかって、
とても微笑ましい。

日常繰り返される日々、いつも見ている自然、
身近な愛すべき人や動物たち。

わたしにも描けるんじゃないか、と思わせるような景色。
わたしも描いてみようという気になってしまう題材。

心がとても癒されました。

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2008年09月26日

肥後イタリアン

f4627811.JPGたまには、洋食でも食べようということになり、
5人が約束のレストランに集合しました。

こじんまりとした隠れ家的な場所で、
小さな中庭はその先が公道なのに、
戸を開けてあるので、
そのまま遠くまで庭が続いているように見えました。

アンティパスティ3種RIMG0401
ブロッコリーとヤリイカのアンチョビー和え/鯛のカルパッチョ/トマトとモッツァレーラ

お米のコロッケ。外側はカリカリ。中はアツアツ。

松茸のぺペロンチーノ。

からすみのパスタ。
パウダー状になって上からふりかけてありました。
地鶏とポルチーニのリゾット。鶏を選り出すのが大変でした。

ピザ・マルゲリータ。薄カリ!

ニョッキのゴルゴンゾーラソース。ソースがおいしくて、バケット注文。

香り豚のトマトソース

全て自家製にこだわり、麺もピザも土台から手作り。なかなかのお味でした。

延々3時間半。アルコールはどのくらい飲んだかかわかりませんが、
飲まない2人でもガス入り水のボトルを3本空けました。

最後は、お茶のブリュレ。
デザートを頼んだのは、わたしだけでした。
もうすぐ、健康診断なのに・・・。

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5番目の家

05107c39.JPG阿蘇まで行く時間もパワーもなかったので
目標をひとつに定め、
坪井川に沿ってテクテク歩いてみました。

辿り着いたところは、
夏目漱石が4年3ヶ月滞在して、
その間6回引越しをした中の
1年8ヶ月住んだという5番目の家です。

玄関の表札は、
本名の夏目金之助でした。
当たり前!

当時のまま残されている床の間。

次の間に目を向けたら、漱石のからくり人形が座っていて、ギョッ!
「草枕」を執筆中、と書いてありましたが、机の上には、猫が!

漱石と言えば、「坊ちゃん」。「坊ちゃん」と言えば、松山。
でも、漱石は、松山が嫌で嫌で、熊本にやってきて、
ここで結婚し、子供ができ、本を書き、
とてもエンジョイしているようすが伝わってくるにもかかわらず、
松山ほど、漱石に対して熱く感じられないのはなぜでしょう。
伊予の人は、ほんとに「坊ちゃん」が大好きなのです。

1000円札に漱石が登場したのは1984年で、
通し番号の1番は日本銀行、2番は生家、3番は松山、4番が熊本にあると
見本が飾ってありました。
やっぱり、松山に一目置いているのでしょうか。

「我輩は猫である」は、雑誌『ホトトギス』に発表されたそうですが、
今も『ホトトギス』は健在で、母は定期購読しています。

庭がとても広く、
たくさんの植物が植えられています。

玄関を出て、庭に回ってみると、
のら猫発見。(右隅)RIMG0390

近寄って行ったら、
縁の下に入ってしまいました。

RIMG0396
「我輩は猫である」そのまんまだあ〜!

そのあと、賑やかな通りまで戻り、アーケード街を歩いていると、
大きな古本屋さんがありました。
掘り出し物はないかと1時間粘って、「これだ!」と買ってしまったものは・・・

明治38年発行の「我輩ハ猫デアル」3冊セット。
宅配で送ったので、そのうちご披露致します。

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2008年09月25日

えひめAI(あい)

fdabd0ab.JPG昨夜、久しぶりに来た従姉妹が、
冷蔵庫の中を見て悲鳴をあげました。
「これは、飲み物じゃないよ〜。」

ペットボトルに入った乳白色の液体。
ずっとダイニングテーブルの上に置いてあって、
「これ、何だろね。誰が持ってきたんだろうね。」
と言いながら、
冷蔵庫にしまっておいたのでした。


「イギーに、別の場所に移すように言っといたのに・・・。
彼も、『そうだね、間違って飲んだら大変だもんね。』って言ってたのに・・・。」
と従姉妹。

「えっ?そうなの?母が飲んでたよ。」

「ぎゃあ〜〜〜。飲んだ?うわぁ〜。
でも、まあ、飲んで悪い材料が入っているわけではないけどね。」

「それって、もしかして、『えひめAI』のこと?」

「そお、簡単に作れるよ。」

いつだったか、食事をしていたとき、
「テレビで見たんですけど、『えひめAI』ってご存知ですか?」
と菜々子ちゃんに聞かれました。
知らない!!

うちに帰ってネットで調べたら、
愛媛県産業技術研究所が開発した「環境浄化微生物」のことでした。

早い話しが、台所、トイレ、排水口、浄化槽等の臭い取りのことで、
その液体を流すことによって、
ぬめりや臭いが消え、環境にもやさしいということらしいです。

家庭でも作れます、と書いてありましたが、
そんなの無理。

でも、従姉妹は、この夏、たくさん作ったそうです。

ヨーグルト25g、砂糖25g、イースト菌2g、納豆1粒、水450ccをよく混ぜて
35℃の温度で1週間。
ボコボコ発酵して、出来上がり。

恐る恐る匂いをかいでみたら、甘酒の腐ったような匂いでした。
次に帰省したとき、500ccもらうことになりました。
効果があるといいですね。

入浴剤の代わりや、ワイシャツの襟汚れにも使えるそうです。
興味のある方は、「えひめAI-2」で探してみてください。

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2008年09月24日

もうすぐ誕生日

7eb1ba00.JPGもうすぐ父の誕生日ですが、
明日には帰ってしまうので、
今夜、
前祝いをすることにしました。

(←)ケーキを焼く暇なく、
羽田で調達してきたロールケーキがバースディケーキに変身。

午後に、父は床屋、母は美容院に行ってさっぱり!
なかなか良いツーショットが撮れました

夕方、WAKOさんがちょっと寄ってくれて、
見送りに出たあと、キッチンに戻ってみると、
ハニィちゃんが白い物体をくわえて、ダイニングテーブルの下に潜んでいます。

何をくわえているのだろうと、よ〜く見たら、
ムニエルを作ろうとして真っ白の粉だらけになった鮭の切り身でした。
こら〜!!
こんなこと、よそさまの家でやってないでしょうねえ。

大叔父が栗をたくさん持ってきてくれたので、
栗と小豆のおこわを炊きました。RIMG0354
(忙しくて写真撮る暇なく、これは翌日の撮影。庭のモミジを添えてみました。)

夜は、従姉妹もお祝いに駆けつけてくれ、
父と二人でビールをグビグビ

いつまでも元気で長生きしてもらいたいものです。


*「ニコライ遭難」吉村昭


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2008年09月23日

それでも母が好き!

107b3e80.JPG自分で噛みついておきながら、
普段は誰にでもすりすり甘えて、特に母にはダレダレなんです。

(←)新聞を読んでいる母の膝にぴったりくっついて
新聞ぐちゃぐちゃにしているところ。

幸い、今回の傷は軽傷で
もう病院に通わなくてもよくなりましたが、
夏の間は、さすがに涼しいところを求めてひとり寝していたルーちゃんも
このごろは、
母のベッドにもぐり込んで一緒に寝ているみたいなので
また噛むんじゃないかと心配です。
困ったもんだ!

君は、ハニィちゃんと
仲良く寝てればいいの!RIMG0327

WAKOさんが温泉に行くなら、連れてくよ〜
とメールくれましたが、
ものすごく疲れていて出かけるパワーがありませんでした。

うちのお風呂のジャグジーで我慢して、さっさと寝ることにしました。
今のわたしに必要なのは、『睡眠』です。

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2008年09月22日

雲海

21e60fd2.JPG広大な海は、
厚い雲でびっちり蔽われ、
全く姿を現しませんでした。

どこまで行っても、
雲・雲・雲

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2008年09月21日

SLEEPLESS NIGHT

5f4d038b.JPGほとんど眠れないまま、
朝を迎えました。

カーテンを開けると、もう明るい。

珍しく、どんより曇ったお天気ですが、
ぼ〜とした頭を象徴しているようで、可笑しかったです。

そのあと、もう一度外を眺めたら、プールで泳いでる白人がいました。
元気やなあ。
水、冷たくないのかなあ。



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2008年09月20日

果樹園

2c46fb32.JPGきょうはお昼過ぎまで寝ていました。

午後からは、ドアの鍵を直しにきたウメさんと
柳橋のおせんべいを食べながら、ずっとおしゃべりしていたら、夕方になってしまいました。

バックヤードに出てみると、
いろんなフルーツがたわわに実っています。

あまり酸っぱくないレモン


まだ青々して、当分は食べられそうにない蜜柑

そろそろ色づき始めた金柑

けっこうな大きさの林檎

ちょっと剪定したほうがいいくらいの富有柿

熟した実は、トリがついばんでいました。

「なんで、こんなにたくさん実がなるの?」
というYUMさんの質問に対して、
「手入れしないからじゃないの?」とTEKOさんが冷たい一言。

本人の許しを得て、登場してくれたKENちゃん。
このグリーンの大きさをわかってもらうために、そばに立ってもらいました。
これは、青紫蘇です。巨大!

「あっ、金木犀の匂いがする!」と言ったら、
「それは、銀木犀だよ。」
そんな花があったのですね。色は、クリーム色で、金木犀より、香りがほのかでした。

出た〜、キュウートブウ!!RIMG0301


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2008年09月19日

リトルトーキョー

a8e0ce76.JPGすごく久しぶりに
リトルトーキョーにやってきました。

この通りの名はオニズカストリート。
なぜそのような名がついたかというと・・・
ヒントは、このスペースシャトル。

1986年1月28日。
スペースシャトルチャレンジャーが
悲惨な最期を遂げたニュースは衝撃的でしたが、
そのチャレンジャーの搭乗員の一人が
ハワイ生まれの日系2世エリソン・ジョージ・オニズカ空軍大佐だったのでした。

改名された当初は、
「オニズカ」という言葉の響きが日本人には不評でしたが、
今ではすっかりなじんできて、観光客の格好の記念撮影ポイントになっています。

その前に、ちょっとおなかがすいたので、
ラーメンでも食べようということになりまして、
入ったところがトーキョーカフェ。
50年くらい前は若かったであろう店員さんが4人、切り盛りしてらっしゃいました。
注文したのは
博多ラーメン。
おいしかったです。

わたしは、足が疲れてパンパンだったので、
「足浴」に行きたくて、
お店を探しましたが、見つかりません。
最後に連れて行かれたところは、床屋さん。
奥に、マッサージルームがあって、
「ここで、膝下だけ30分。」とCHIRIさんに置いていかれ、
ほとんど意識不明のままうつ伏してました。

それから、街の中をブラブラ。
今川焼を売ってるお店も健在でした。


櫓も発見。なつかしー!

ここには、古きよき時代のニッポンがありました。

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