2009年09月

2009年09月30日

「まごはやさしい」

9355c24f.JPG夜10時以降は、食事をしない、
と先日言っていた人は、
「まごはやさしい」も実践していました。

わたしも、一時、30品目に
こだわっていた時期がありましたが、
毎日本当に大変でした。

でも、彼女曰く、
「全然大変じゃないですよ。朝ごはんをしっかり食べれば、簡単に取れますよ。」

えっと、そもそも「まごはやさしい」って、なんでしたっけ?

ま・・・豆
ご・・・胡麻
は・・・若布・昆布
や・・・野菜
さ・・・魚
し・・・椎茸・茸
い・・・芋類

ふう〜ん、そうなんだ。では、ちょっと試してみよう、と思い立ち!

今朝は、いただいたパンがあったので、それにしようと思っていたので、
ごはんも炊いておらず、冷凍ごはん。

お味噌汁は、フリーズドライ。

豆は、納豆。

野菜と芋と茸は、昨日の残り物。

魚は、冷凍の切り身を焼こうかと思いましたが、
缶詰があるのを思い出し、若布とピーマンと胡麻で卵とじ。

もうこれで、達成。すごい! 簡単!!
これなら、肩肘張らずに、気軽にできそうな気がしてきました。

しっかり、朝ごはんをたべたあとは、佑都アルバム。
きょうは、だいぶ要領がわかってきて、昨日より、ペースが早くなりました。
それでも、試作品が完成したのは、夕方。
大きさは、B5サイズ。厚さは、だいたい1cm。ページ数は115。
題名は、「いちごママの日本代表観戦記録」としました。

中は、こんな感じ。

名古屋vs川崎のゲームのあと、さらに手を加えて、訂正したり、追加したり。
う〜ん、これでいいかなあ。
大丈夫かなあ。
まだちょっと、完成までは時間がかかりそうです。

話しは飛びますが、『ヒガシ、お誕生日、おめでとう!!』
彼も、43歳になりました。
夏のプレゾンがなくなり、来年のミュージカルまで、生ヒガシはおあづけです。

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2009年09月29日

秋の和菓子の行方

b866c160.JPG予定では、
遅れていた佑都アルバムを午前中に仕上げ、
午後は、優雅にティータイムを過ごすはずでした。

松江から大事に抱えて帰ってきた和菓子が
待ってくれていたのですが・・・。

まだ、出来上がりません!

ノビオとわたしの感性が微妙に違い、なかなか先に進まないのです。

たぶん、普通の男性なら、
「ああ、もう、やめた、やめた!」とテーブルをドン、とたたいて席を立ち、
口もきかなくなるのだろうなあ、
と思うくらい、わたしも苛立っていたのですが、
辛抱強いというか、おおらかというか、穏やかというか、
ノビオさんは、最後まで怒りませんでした。

でも、
「だんだん頭が痛くなってきた。もう、限界!」と言って、途中で断念。
明日に持越しです。

ことごとく、わたしに反論され、奴隷のようだって。
主導権は、当然、わたしが握っていますから。

115ページもの大作ですが、
30ページまでしか清書できなかったのです。
わたしも疲れました・・・。

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2009年09月28日

秋、まだ遠し!

b56cb080.JPGやっぱりまだお天気悪く、
お散歩にさえ出る元気をなくしてしまうような
朝です。

結局、だらだらと過ごしてしまい、
おなかがすいて、外に出ました。

まだ、マロニエも色づいておらず、
気温も全然低くなくて、もわっとしています。

前回とは違うお蕎麦屋さんで、
かき揚げ蕎麦を注文。
全く普通の蕎麦。
日本のどこにでもあるような、こしのない、ちょっと延び加減の蕎麦。
がっくり・・・。

腹ごなしに、川べりを歩いてみました。

湖は、レマン湖に似ていて、川は、セーヌ川のようです。

デパ地下で、噂の生どら。
昨夜、イチジクの胡麻酢かけを食べたかったのに、イチジクがなかった。
思わず、イチジクどら焼きに手が出ました。
イチジクよりも、どら焼きの皮がふわふわで、そちらの方に感動しました。
おいしかった!

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2009年09月27日

再挑戦ならず

e3c761ee.JPG今夜こそ、水燈路を見ようと張り切っていたのに、
また雨・・・

なんで???
そういう運命なんでしょうね。

諦めて、ごはん。 リバーサイドの和食屋さん。
前回、ランチを食べ損ねたお店です。

カワハギのお造り。肝つき!

しらすのお造り。

ゴボウの素揚げ。あまりにおいしくて、お代わり!

太刀魚のクリームコロッケ。

ノドグロの塩焼き。

リブロースの蒸籠蒸し。

しじみ汁。

抹茶もちもちロール。確かに、もちもちしてた。

22時からは何も食べないことにしている、と言ってた人も、
結局、深夜までつき合わされ、閉店まで居座っていました。お気の毒。
でも、おいしかったから、いいでしょ。

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2009年09月26日

J1リーグ2009第27節・興奮の逆転劇≪FC東京 vs ジュビロ磐田≫

a97d3c4e.JPG仕事が早く終わり、
もしかして、味スタ行ける?

大急ぎで会社を出て、
ノビオと途中で待ち合わせ、
キックオフには間に合いませんでしたが、
なんとか、到着。

バックスタンドは、太陽直撃で、
とても耐えられそうになかったので、
しばらくジュビロのゴール裏で、RIMG0297
立ち見していました。

そのあと、コーナー付近に移動。
やっと、太陽も沈みかけて、眩しくなくなりました。

前半は0−0。
熊本の柿。そのまま、かじります。
ほのかに甘い。

権田くんと、イ・グノが激突。
心配そうにようすをうかがう佑都くん。RIMG0311

日が落ちるのが早くなりました。

2失点は、いずれもセットプレイからだったので、
ハラハラドキドキ!RIMG0318

スクリーンには、
62分 石川
82分 長友
ロスタイム 4分
とあり、
この時点では、2−2でしたが、
このあと、佑都くんのクロスを、赤嶺くんが豪快なヘディングシュート。

劇的な逆転勝ちを収めました!RIMG0328

一応、ゲーフラを掲げてみましたが、
きょうも、気がついてもらえなかったようです。


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2009年09月25日

秋の味覚

ac10d7d9.JPGジャ〜ン!!

これ、ただのシイタケに見えるかもしれませんが、
実は、マツタケなんです。

このあたりで、採れるらしい。

4ヶ月ぶりに、ユキノファミリーとお会いして、
即、温泉に直行。

そこのレストランで、
きょうのお勧めメニューを、上から順番に。

おめでたのユリノちゃんのために、
カルシウムたっぷり、こいわしの天ぷら。


地元、秋野菜の天ぷら。


キンキの煮付け。


「マツタケは、うちの裏山で採れるし、いつでも食べられるから、
いちごちゃん、食べなさい!」
と言われ、わたし、ひとりで全部食べちゃいました!
RIMG0291
ノビオ曰く、
「笠が開いてるね。」

でも、いいの、マツタケには違いない。
ちゃんと、いい香り、しました。

そのあとは、温泉。
腰掛式の岩盤浴で、たっぷり汗をかき、デトックス


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2009年09月24日

朝のお散歩、秋探し。

c7c3804d.JPGまだ、靄っていて、肌寒く感じる朝、
2匹のお散歩に出発。

コスモスが咲いていました。
風に吹くと、頼りなさそうに揺れますが、
意外としっかり。

ルーの先導により、運動公園へまっしぐら。
ここへ向かうと、なかなか帰れない。

白い彼岸花。RIMG0256


ハニィちゃんは、テリトリー外。RIMG0263

ベンチの上に、赤い葉っぱが一枚落ちていました。RIMG0269

モミジの紅葉はまだまだ!RIMG0271

これは、唐辛子?RIMG0279

ミラーレイク。RIMG0272

帰ってきたら、イギーがお味噌汁を作ってくれていました。

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2009年09月23日

彼岸の中日

6857855d.JPGこちらでは、初彼岸とは春のことで、
秋には何も法要をしないそうなのですが、
一応、お墓参りに行ってきました。
ルーとニコをお供に。

わかるのかどうか、
リードを離しても、勝手気ままに動いたりせず、
神妙にしていたのがおかしかったです。

帰りは、未知の路地を選んで、
くねくね曲がりながら戻ってきました。
2匹とも、ヨーロッパの犬のように、おとなしく従順でしたよ。

お米作りでお世話になったところから、
小麦をいただいてきたので、
今夜は、お好み焼きを作りました。
従姉妹が、国産100パーセントの小麦粉なんて、すごい!
と感動していました。
焼きながら、父に食べさせてたので、写真なし。うまく焼けたのになあ。

そして、ちょっと早めの父のバースディケーキ。
側面を撮ればよかったです。ほとんど生クリーム!


*「ココダの約束」遺骨収容に生涯をかけた男  チャールズ・ハぺル(北島砂織訳)

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2009年09月22日

ランチ難民

e9b98ac2.JPG昨夜から降り続いた雨は、
今朝になってもやまず・・・。

お散歩に出かけようと思っていたのに、
諦めました。

やっと、雨もあがり、おなかがすいて、
おいしい、と聞いた和食屋さんに行こうと
外に出たら、またポツポツ

傘を借りて、歩いていたら、ザアザア降り
なんで??
晴れ女に変身したはずなのに・・・。

1本道を間違えて、遠回りして辿り着いてみると、
暖簾は出ているのに、閉まってました。
隣りのフレンチレストランも同じく。

仕方がないので、
蕎麦なら、ここ!と聞いていたお蕎麦屋さんへ。

ぎりぎりオープンで、セーフ。
やっと、ランチにありつけました。
なめこそばと、舞茸ごはん。
さすが、本場の蕎麦、おいしい〜!

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2009年09月21日

水燈路(すいとうろ)

9eb57512.JPG18日から、
「水燈路」というイベントが始まったそうです。
土日祝日の夜だけの限定。

しじみちゃんに聞いたら、
「なかなか風情があって、いいよ。」
ということなので、
21時で終わりと知っていて、
20時50分にタクシーに乗りました。

そしたら、乗る直前に、雨が降り出し、
会場に着いたときには、土砂降り


RIMG0216
お城もライトアップされ、きれいなんですけど、
とても鑑賞できるような状態ではありません。

こんな感じの行燈が、2kmくらい続いているそうなのですが、
雨で、行燈もよれよれ、蝋燭も消えたりして、こりゃ、だめだ!!

すぐに、またタクシーに乗って、
みんなの待っている、塩ちゃんこ鍋に合流。
ちゃんこを食べながら、ワインと焼酎が空き、
そのあと、カラオケバーに流れていきました。(わたしは、失礼しましたけど。)

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2009年09月20日

J2リーグ2009第40節・すっきり気分いい〜勝ち≪横浜FC vs 東京ヴェルディ≫

14fc339d.JPGきょうは、全く予定していなかったのですが、
速報見てたら、ニッパ球19:00とあったので、
「そうか、夜なら、行けるじゃん!!」

わたしは仕事を終えて、大急ぎで戻り、
お弁当はノビオ担当。
駐車場に着いたのが、キックオフの30分前。満車表示で、前に4台待っていました。
1台入ってから、全く動かなくなりました。
やることないので、今のうちに、お弁当食べよう。
天丼、太巻き、鉄火丼。

食べ終わっても動く気配なく、結局、席に座ったのは、
前半の30分。まだ、0−0でした。RIMG0196


土肥さんは、きょうは先発ではなく、サブでした。
幕には、「頼れるコーチング」と書いてありました。


ハーフタイムには、おはぎ。
きょうは、彼岸の入りですから。
チーズケーキ。
スプーンなくて、お箸で食べました。

1点先制したあと、急に動きがよくなったような気がしました。
集中して守り切り、最後にダメ押しのPKも決めました。

因縁の対決:大久保vs大黒は、またも、あわや、という接触あり、
ヒヤッとしましたが、大丈夫でした。


久しぶりに三ツ沢に来て、勝ってくれてよかったあ。
RIMG0205

お客さんも、5千人以上入ってました。RIMG0206
この調子で、あとは全部勝つつもりで、頑張れ〜。

それにしても!
GKキーパー飛び出して無人のゴールに、カズ、かなり遠くからのダイビングヘッド。
あれが決まってたら、すごかったのになあ。


*「動物農場」ジョージ・オーウェル(高畠文夫訳)

ichigodaifuku35 at 23:28|この記事のURLComments(0)横浜FC 

2009年09月19日

サッポロファクトリー 

36ab3728.JPGマイセン美術館の割引券を随分前にいただいていて、
いつか行こうと思いつつ、
延び延びになっていました。

やっと、そのときがやってきて、
地下鉄を乗り継ぎ、
サッポロファクトリーに辿り着きました。

ここは、サッポロビールの前身、開拓使麦酒醸造所だった跡に造られた
全天候型ショッピングセンターで、
いくつかの棟に分かれており、
その中にマイセン美術館があるのでした。

案内図を見たのですが、どうしても探し出すことができません。
警備のおじさんに聞いたら、
「ああ、あれは先月いっぱいで閉館しました。」
なんと・・・ 一ヶ月遅かったか・・・!

そのマイセンたちは、いったいどこへ行ってしまったのでしょう。
残念・・・。

仕方がないので、とりあえず、ランチ。

この液体は何かというと、
黄色いトマトジュース。
かなり、濃厚で甘かったです。

開拓使たちをイメージして、
煮込みハンバーグなるものを注文してみました。
ハンバーグというよりは、ミートボール。
下に、デミグラスソースにまみれたスパゲティが隠れていて、
それにごはんとお味噌汁とお新香がついていて、
洋食なのか、和食なのか、よくわかりませんでしたが、それが開拓使らしいかも。

別棟のアトリウムでは、
横浜開国博Y150 で見たような、アースバルーンがあり、
上下にふわふわ動いているので、近寄ってみたら、
子供がバルーンの下にぶら下がっているのでした。


こちらは、開拓使麦酒醸造所見学館で、
ビールの歴史、その工程を無料で見学することができます。


見事な蔦で蔽われているレンガ館。RIMG0171

道路を渡った西館では、ラッセン展をやっており、
長蛇の列ができていました。
まだまだ人気があるのですね。

きょうは、「バスの日」だそうで、バス代が100円。
それに乗って、駅まで戻りました。

美術館に行くつもりで、すっかりその気になっていたので、
とにかく、何か鑑賞できるところはないかと
モールの案内所で訊ねたら、
「ただ今、このような催しをやっております。」
とチラシを持ってきてくれました。
一瞬、ルノアールかと思いました。

「無言館『祈りの絵』展」だそうです。
戦争に召集され、二度と絵筆を持てなかった若い絵描きさんたちの
遺作を集めた展覧会で、
無言館は、長野にあって、これは巡回展だとか。

当然、無名の若者の作品で、大したことはないとは思ったのですが、
チラシの絵がすごくよかったので、行ってみることにしました。

行ってよかったです!!
ひとつひとつの作品がものすごい迫力で迫ってきます。
上手とか下手とか、そんなことは関係なく、
絵の中から、心の叫びが聞こえてくる、そんな作品ばかりでした。

作者の経歴を読むと、
美大を出て、さあ、これから、思う存分、絵を描きたい、
と希望に満ち溢れている最中に、召集令状が届き、
(本音は)行きたくない!と思いつつ、戦地へ送られ、帰らぬ人となり・・・。
何月何日どこそこの地で戦死。その年齢が、ほとんど20台半ばなのです。

さぞかし無念であったろう、と思うと、胸が詰まりました。
もし、彼らが生きて、たくさんの作品を制作していたら、
日本の美術界は大きく発展したにちがいありません。

それは、美術の世界だけではなく、すべてのことに当てはまることでしょう。
優秀、有能な多くの若者たちの命を奪った戦争は本当に愚かなものです!!

鑑賞している人たちも真剣で、声を発する人などおらず、しーんとしていました。
長野にも行ってみなくっちゃ。

出口では、たくさんの書籍、絵葉書を販売していましたが、
ある1冊を手にとって、パラパラめくっていると、
ブルーの海の絵が、目に留まりました。
こういう絵、好きなんだなあ、と作者を見たら、
なんと、隣り町出身の人で、その絵は、よく見る地元の風景だったのでした。
思わず、その画集を買ってしまいました。
戦争が終わったら、パリに留学することになっていたそうです。
悔しいですね・・・。

そのあと、本屋に寄って、
本を持ち込んで、自由に読みながら、お茶も飲めるカフェで
今だけワッフル100円という文字に釣られ、しばし休息。


おなかが全然すかないので、
デパ地下で、松茸ごはんを買い、
ホテルに戻って、
モンテディオ山形vs清水エスパルスのゲームを見ましたが、
それが終わってもまだ、おなかはすきませんでした。

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2009年09月18日

「風の谷米」(かぜのたにまい)

931f4056.JPG新米です!
これは、2kgの贈答用パッケージ。

実は、これ、イギーの作品。

田舎では、高齢のため、
お米を作ることができない人がたくさんいて、
そういう農家の田をまとめて管理して、
米作りをしている人がいるのですが、
そこに弟子入りした(?)イギーは、
春からお米作りに挑戦。

昔に比べたら、作業が飛躍的に楽になったとはいえ、
よく頑張りました。

『標高240mの盆地で、周囲は400〜800mの山々に囲まれ、
 夏は極暑、冬は積雪をみる、という環境の中、
 田植え時期から、稲刈り時期まで、
 宇和海から山々を超え、絶えず風が吹き続け、
 それらが、人の汗と稲を癒す役目を担っています。

 毎年、コウノトリやツルが飛来し、
 畦沿いには、メダカやタナゴ。
 生き物たちが田園が健全であることを証明してくれています。
 新潟の魚沼にも似た地形、風土に恩恵を受け、
 受け継がれた農法を真面目に行なうことにより
 よい稲が育まれるのです。
 それが、「色彩識別白米率98%以上」という成績を可能にするのです。

 穀倉地帯、永長を守る風に感動して
 「風の谷米」と名付けました。』

長々と宣伝をしてしまいました。
2kgで1000円とお安いのですが、送り賃が高いので、
あまりお買い得ではありません。残念。

トムが持たせてくれた葡萄大福は、
崩れて全部四角になってしまいました。

昨日は、叔母からいただいたお米だったので、
きょうはイギーの新米を炊きましょう。



*「お菓子と麦酒」サマセット・モーム(厨川圭子)

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2009年09月17日

収穫の秋

a354befb.JPGもう田舎では、稲刈りが始まっています。
早々と新米も出ています。

今年は、台風の被害もなく、
豊作なのでしょうか?

まだ刈り取られていない田の色が
グラデーションになっているのは、
9月から11月まで、段階的に刈っていくので、
わざと時期をずらして植えたからなのだそうです。

近所の柿の木も、RIMG0089
たくさん実をつけていました。甘いかな?

うちの石榴も、RIMG0093
細い木に重たい実をたくさんぶら下げて、
熟して割れるのを待っています。

千葉から、梨も届きました。

秋の夕暮れ、仲良し3匹組で〜す。RIMG0117


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2009年09月16日

箱入り弁当

db8afb5b.JPG朝は、湯豆腐。
昼は、おにぎり。

そして、夜は、お弁当。
(←)えびピラフ。

ポークと野菜。豆と卵のサラダ。リンゴ。(→)


薬を飲みすぎて、食欲がわかず、
喉飴を舐めすぎて、胸焼けがします。

なんだか、すっきりしない。
もっともっと睡眠が必要なのかも!


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